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2016年9月10日

驚き!空の産業革命
九州でも活用すすむドローン最前線

国内外で活用がすすむドローン。九州でも活躍の場が増えている。佐賀県は、佐賀大学やソフトウェア開発会社オプティムと共同で、農業分野におけるドローン活用をすすめる。ドローンを使い、病害虫が発生している場所にだけ農薬を散布したりと、そこには驚きの仕掛けが施されていた。地図製作最大手のゼンリンもドローン普及を受け、空の地図「ソラパス」を開発。都心部や空港周辺などはドローンが飛ばせない。そうした情報を加えたのが「ソラパス」で、ゼンリンでは空の地図を住宅地図に成長分野と位置付ける。このほか九州電力が送電線の点検にドローンを活用するなど、九州におけるドローン活用の最前線をリポートする。
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