イベント・試写会

テレQ開局35周年記念 ハンガリー国立歌劇場 モーツァルト「魔笛」

テレQ開局35周年記念 ハンガリー国立歌劇場 モーツァルト「魔笛」

ハプスブルグ帝国の二大歌劇場としてウィーン国立歌劇場と並び称された名門歌劇場によるモーツァルトの大人気オペラ

開催日時 2026年6月22日(月)
開場 17:00/開演 18:00
 
場所 福岡シンフォニーホール(福岡市中央区天神1‐1‐1 アクロス福岡)
料金・プレイガイド・注意事項 [チケット料金](全席指定・税込)
※未就学児入場不可。(無料託児サービス有り/要・事前予約)
GS席 22,000円
   S席 20,000円
   A席 18,000円
   B席 16,000円 (U25席 8,000円)

※U25席は売り切れました。

【プレイガイド】
■アクロス福岡チケットセンター(10:00〜18:00)
 092-725-9112
■アクロスWEBチケット
URL:https://www.acrosticket.jp
■チケットぴあ《Pコード:316−435》
URL:https://t.pia.jp
■ローソンチケット《Lコード:84577》
URL:https://l-tike.com/
 

チケット販売状況

チケット好評発売中

曲目(予定)

W.A.モーツァルト  歌劇「魔笛」

 
  • ハンガリー国立歌劇場

     1884年のこけら落とし公演には皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が臨席。ハプスブルク帝国の二大王立劇場のとしてウィーン国立歌劇場と並び称された。開場後まもなく、若干28歳のグスタフ・マーラーが音楽監督・指揮者を務め黄金時代を気付いた築いた。プッチーニが「蝶々夫人」「マノン・レスコー」を自ら指揮したり、バルトークも「青髭公の城」や「かかし王子」の初演を果たしたりするなど、ハンガリーだけではなく世界のオペラ界で重要な役割を担ってきた劇場。マーラーがウィーン国立歌劇場に移った後も、常に時代のトップクラスの指揮者を登壇させてきた。第2次世界大戦もハンガリー政府の文化政策の中核を担い、クレンペラー、カラヤン、ショルティといった綺羅星のような指揮者が次々と登壇した。
      

     

  • シャームエル・チャバ・トート  |指揮|
    photo  by  Nagy  Attila

     
  • ミクローシュ・シネタール  |演出|
    photo  by  Berecz  Valte
     
     
  • ティボル・サッパノス |キャスト:タミーノ
    photo  by  Kummer  Janos 
  • ジュジャンナ・カピ |キャスト:パミーナ
     
  • ルツィエ・カンコヴァー |キャスト:夜の女王
    photo  by   Nikola Dalíková
  • イシュトヴァーン・コヴァーチュ |キャスト:ザラストロ
    photo  by  Kummer  Janos 
  • ジォルト・ハヤ |キャスト:パパゲーノ
    photo  by  Kummer  Janos 
リーフレット PDFファイル (1.23MB)
お問い合わせ:アクロス福岡チケットセンター https://www.acros.or.jp/events/
託児サービス(無料) 託児サービス(生後3ヶ月から小学校入学前のお子様)をご希望の方は、チケットご購入の後、下記にお申し込みください。受付は6月19日(金)までですが、定員になり次第締め切らせていただくことがあります。

○(株)テノ.コーポレーション(平日9:00〜18:00)
 フリーダイヤル 0120−8000−29
   092−263−8040 
お問い合わせ先 アクロス福岡チケットセンター(10:00〜18:00)
092−725−9112
主催 テレQ (公財)アクロス福岡
後援 福岡市 (公財)福岡市文化芸術振興財団